AKU
アルバトレック ワイド GTX
登山を始めた日から3年、ほぼ全山行を支えた一足
- 登山開始から3年使用。約80座のうち70座ほどをこの靴で登った(甲斐駒ヶ岳・鳳凰三山も)
- GORE-TEXで防水しつつ蒸れにくい
- 幅広(ワイド)設計。足幅が広い日本人の足に合いやすく、長時間でも痛くなりにくい
- 冬山以外の3シーズンはほぼこれ一足。多少の重さはあるが、足の保護を優先
Editor's gear
登山を始めて3年、約80座。買ったけれど使わなくなった道具もたくさんある中で、 いま実際に使い続けているものだけを紹介します。 スペックの受け売りではなく、甲斐駒ヶ岳や鳳凰三山を一緒に登ってきた実体験ベースのレビューです。
※本ページのリンクには広告(アフィリエイトリンク)を含みます。紹介している製品はすべて編集長が自費で購入し、実際に使用しているものです。
動画「登山ギア おすすめ5選【2026年】」で詳しく紹介しています。画像は動画からのキャプチャです(正式写真に順次差し替え予定)。
AKU
登山を始めた日から3年、ほぼ全山行を支えた一足
Black Diamond
約200g。かぶっていることを忘れる軽さと、2つの安全認証
finetrack(ファイントラック)
汗冷えしない。2年使い続けている肌側レイヤー
Black Diamond
314g。ザックを下ろさず歩き続けられるベスト型
NANGA(ナンガ)
「履いてる感ゼロ」。夏の山と日常の両方で使う一本
正式な撮影写真と詳しい使用レビューは、使い込みながら順次追加していきます。
Garmin(ガーミン)
2026年8月導入。本サイトの実測データの新しい心臓部
Shokz(ショックス)
耳を塞がないから、山でもランでも周囲の音が聞こえる
ALTRA(アルトラ)
ゼロドロップで自然な足運び。トレイルの新しい選択肢
Bedrock Sandals(ベッドロック)
下山後・キャンプの足まわりに
使用感・使用歴はすべて編集長本人の体験(YouTube動画 2026年8月2日公開での本人発話)に基づきます。 製品仕様(重量・認証・バッテリー等)は各販売ページ・メーカー公称値(2026年8月19日確認)によります。 価格は変動するため、リンク先で最新の価格をご確認ください。